住宅用火災警報器

住宅火災からあなたを守る 住宅用火災警報器

住宅火災は早期発見が重要です。

消防法第9条の2の規定により
一般のご家庭でも住宅用火災警報器の設置が義務付けられています

>>購入方法<<

ニッタン製ホーチキ製
煙式
ニッタン製煙式
熱式
ニッタン製熱式
煙式
ホーチキ製煙式
熱式
ホーチキ製熱式
能美防災製ナショナル製
煙式
能美防災製煙式
熱式
能美防災製熱式
煙式
ナショナル製煙式
熱式
ナショナル製熱式
日本消防検定協会鑑定合格品 全て日本消防検定協会鑑定合格品です。

販売価格 警報音・音声警報タイプ ¥4,950(消費税込)
送料区分:60サイズ

上記商品の特長と機能

①長寿命
  • 電池寿命は約10年(使用環境により異なります)となります。

    (電池切れの警報や表示があった場合は、機器本体の交換が必要となります。) 

②楽々取付
  • 天井でも壁でもドライバー1本で簡単に取り付けることができます(ネジが付属されています)
③自動試験機能付
  • 機能の自己診断を常時行っています。
  • 電池寿命が近づくと警報音が鳴ります。
  • また、動作確認を簡単に行うことができます。
④分かりやすくお知らせ
  • 火災を早期に感知して、大きな音声と警報音で火災を知らせます。
  • 煙がなくなる(煙式)、または、温度が下がる(熱式)と自動的に警報音が止まります。
  • 火災警報時に操作をすると、警報を一定時間停止することができます。

千葉市では、千葉市火災予防条例第29条の2から第29条の6の規定により
次のような場所に設置することが義務付けられています。

●設置場所●
寝室(煙式) 階段(煙式) 台所(煙式又は熱式)
設置場所 寝室(煙式) 設置場所 階段(煙式) 設置場所 台所(煙式又は熱式)
就寝に使用する部屋に設置します。 寝室のある階から下階に通じる階段の踊り場の天井又は壁に設置します。 住宅内で最も火災発生危険の高い台所に設置します。
●設置位置●
天井又は壁面
設置位置
天井にはり等の大きな出っ張りがある場合は、そこからも60cm以上離します。
悪質な訪問販売にご注意!

住宅用火災警報器を不適正な価格で訪問販売などを行う業者にご注意下さい。
公社では、訪問販売は一切行っておりません。
不審に思ったらその場ですぐに断りましょう。